
こんにちは!サトシです。
約2年半の四国の松山・高松、2年2か月に渡るアメリカ・オレゴン州ポートランド、9カ月の沖縄の単身赴任の旅を終えて、2021年3月5日に23年間のサラリーマン人生に終止符を打って、2021年3月9日より東京都品川区南大井で不動産を主に取り扱う「Anchors株式会社」を起業しました。
2026年の3月9日で5周年を迎え、9月1日から7期目のスタートです。
これも、皆様のおかげです。ありがとうございます。
今後とも応援よろしくお願いします。
一昨日から片目が充血して、人外の顔になってしもた。吸血鬼みたいな感じ。ほっときゃ治るかなぁと思っていましたが、全然治らんので、目薬を買いに行きました。ロート抗菌目薬をゲットして、点眼しておきました。まぁ、すぐには治らんやろけど。
花粉なのか、ばい菌が入ったのかわからんけど。そういや痒痛いみたいな感じやった気もするし。目薬さしたら、もう痒みみたいな違和感はなくなった気がするので、すぐに良くなる気はする。
それにしても、最近株の乱高下がすごいな。金利を上げるやら上げんやら、AI関連がどうやらで、上がったり下がったりしてるなぁ。なんか、それに釣られてギャーギャーしてるのもよく考えたら滑稽な話よな。株価と本来の実生活は関係ないからな。そこに投資した人が得するか損するかの話であって、特に短期的に上がった下がったはデイトレーディング的な動きをしてる人だけやからな。じっくり投資をしている人にはそんなに関係ないしな。
最近、金利が上がりだして考えることがあります。円安を解消するために金利を上げて、円高にもっていこうとしてるんよなぁ。確かに円が安いと輸入頼りの国だと、エネルギーと食料や原材料でかなり不利になってしまう。それもわかる。インフレを誘導するからそれを止める必要もある、それもわかる。
でも、国民の暮らしを考えたら、住宅ローンを組んでいる人は金利が上がる、賃貸のオーナーさんも物件に借り入れしてるから家賃に転嫁する。なんだかんだと身近な生活に直撃してる気がする。
食料の国内需給率を上げないといけないのは、かなり優先順位の高い課題やから、この際、国産の作物を増やすことをした方がいいと思うんよなぁ。せっかく輸入品が高いんやから。工場も国内に戻したらいいのに。2050年にはだいぶ人口も減ってくるんやし、国内生産を増やして、人口が自然減すれば、国内需給率もかなり上がる気がするんやけどなぁ。円安を利用して、国土の効率化と食料生産とかの課題を克服するチャンスにならんかなぁ?ってよく思います。国防も力を入れんとあかんようになるけど。
まぁ、ワシのアホな頭での妄想やから、ようわからんけど、円安にしても円高にしても、どっちにもメリットとデメリットがあるんやから、出来る限り課題を克服する方に極端に舵を切っていけばいい気がするんやけどな。
じゃあ、今日も1日がんばっていきまっしょい!
